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第一部「縄文語と上代日本語の隠された境界線」
百済系敏達天皇で王朝交代!蘇我氏本家を滅ぼし、大化の改新は言語まで変えた!
▼▼▼歴代天皇の諡号と諱、陵所、古墳、皇居、各名称の関連性▼▼▼
【陵所】惠我藻伏崗陵(えがのもふしのおかのみささぎ)
■第十六代 仁徳天皇
【陵所】
・百舌鳥野陵(もずののみささぎ)/百舌鳥耳原中陵(もずのみみはらのなかのみささぎ)
■第十七代 履中天皇
【陵所】百舌鳥耳原陵(もずのみみはらのみささぎ)
■第十八代 反正天皇
【陵所】耳原陵(みみはらのみささぎ)
【古墳名】田出井山古墳
■第十九代 允恭天皇
【陵所】長野原陵(ながののはらのみささぎ)
【古墳名】市ノ山古墳(市野山古墳)
■第二十代 安康天皇
【陵所】菅原伏見陵(すがわらのふしみのみささぎ)
【皇居】石上穴穂宮
■第二十一代 雄略天皇
【陵所】丹比高鷲原陵(たじひのたかわしのはらのみささぎ)
【皇居】泊瀬朝倉宮(はつせのあさくらのみや)
■第二十二代 清寧天皇
【陵所】河内坂門原陵(こうちのさかどのはらのみささぎ)
【皇居】磐余甕栗宮(いわれみかくりのみや)
■第二十三代 顕宗天皇
【陵所】傍丘磐坏丘陵(かたおかのいわつきのおかのみささぎ)
【皇居】近飛鳥八釣宮(ちかつあすかのやつりのみや)
■第二十四代 仁賢天皇
【古墳名】ボケ山古墳
【皇居】石上広高宮(いそのかみのひろたかのみや)
■第二十五代 武烈天皇
【陵所】傍丘磐坏丘陵(かたおかのいわつきのおかのみささぎ)
【皇居】泊瀬列城宮(はつせのなみきのみや)
■第二十六代 継体天皇
【陵所】藍野陵(あいののみささぎ)
【皇居】磐余玉穂宮(いわれのたまほのみや)
■第二十七代 安閑天皇
【陵所】古市高屋丘陵(ふるちのたかやのおかのみささぎ)
【皇居】勾金橋宮(まがりのかなはしのみや)
■第二十八代 宣化天皇
【陵所】身狹桃花鳥坂上陵(身狭桃花鳥坂上陵:むさのつきさかのえのみささぎ)
【皇居】檜隈廬入野宮(ひのくまのいおりののみや)
■第三十代 欽明天皇
【陵所】檜隈坂合陵(ひのくまのさかあいのみささぎ)
【皇居】磯城島金刺宮
■第三十代 敏達天皇
【陵所】磯長陵(しながのみささぎ)
【陵所他説】葉室塚古墳
【皇居】
・
百済大井宮
・訳語田幸玉宮
■第三十一代 用明天皇
【陵所】河内磯長陵(しながのみささぎ)
【皇居】磐余池辺雙槻宮(いわれのいけのべのなみつきのみや)
◎縄文語:「池辺雙槻」=「イカ・プ?/ナムペ・チャ・ケ」=「それを溢れる・者/冷たい水の・岸の・ところ」
or「池辺」=日本語の「いけべ」=「池畔」
■第三十二代 崇峻天皇
【陵所】倉梯岡陵(くらはしのおかのみささぎ)
【皇居】梯柴垣宮(くらはしのしばがきのみや)
■第三十三代 推古天皇
【陵所】磯長山田陵(科長大陵)
【古墳名】山田高塚古墳
【皇居】豊浦宮/小墾田宮
■第三十四代 舒明天皇
【陵所】滑谷岡(なめはざまのおか)/押坂陵(おさかのみささぎ)
【皇居】飛鳥岡本宮
■第三十五代 皇極天皇
【陵所】越智崗上陵(おちのおかのえのみささぎ)
【皇居】飛鳥板蓋宮
■第四十代 天武天皇
【陵所】檜隈大内陵
【皇居】飛鳥浄御原宮
■第四十代 持統天皇
【皇居】飛鳥浄御原宮
▼目次
第一部 「縄文語と上代日本語の隠された境界線」
【百済系敏達天皇で王朝交代!蘇我氏本家を滅ぼし、大化の改新は言語まで変えた!】
第二部 「記紀、風土記のウソを徹底的に暴く」
【No.1】香久山は「弓の形の山」だ!風土記は後世の人々を騙すためのデタラメが満載!
【No.2】愛宕山は「ぽつんと離れた山」の意!「カグツチ」という火の神などいない!
【No.3】住吉三神は「六甲山の自然崇拝」。海の神ではない!
【No.4】仲哀天皇偽陵の「五色塚古墳」は「岩崖の墓」の意だ!
【No.5】「処女塚」も「求女塚」も悲恋物語とは関係ない!「砂浜の入り江の古墳」の意だ!
【No.6】「因幡の白兎」も大ウソこじつけ物語!「将軍塚」に将軍は眠らない!
【No.7】「稲荷神」「狐」もデタラメ!お揚げをお供えしても無駄!
【No.8】「八雲立つ出雲」は「先住民の入り江」!宮崎の巨大古墳「弥五郎塚」は「先住民の墓」!
【No.9】「八幡大神」などいない!八幡と富士見は同語源の「川端」!「富士山が見える」のは偶然だ!
【No.10】「羽衣」は単なる「岬の頭」!「羽衣伝説」は縄文語に渡来系物語が便乗しただけだ!
【No.11】「天日槍」は新羅から来ていない!城崎温泉から来ただけだ!
【No.12】本当に「高麗」に高麗人が移り住んだのか?全国の「高麗」の地勢は「湾曲した川」だ!
【No.13】「甲斐の黒駒」は本当に馬か?全国の「黒駒」の地勢は「山裾の湾曲した川」だ!
【No.14】「百済」は「川や湾の入口」の意!風土記はしゃあしゃあとウソをつく!
【No.15】ウソつき神様大集合!天照、事代主、八幡、稲荷、住吉、金刀比羅のデタラメを暴く!
【No.16】地名の八王子も王子信仰もウソっぱち!牛頭天王も縄文語の地名に空想物語が便乗しただけ!
【No.17】旧国名はデタラメ由来だらけ!常陸、総、伊豆、駿河、尾張、伊勢、伊賀、摂津、豊、筑紫、肥、日向、風土記は悪意に満ちた大ウソつきだ!
【No.18】「椀貸」は「岸の外れ」の意!椀貸塚古墳は「椀」を貸してはくれない!
【No.19】「造山」「作山」は「自然地形を利用した古墳」の意だ!「作石」の石の宝殿は「あの世への入口」だ!
【No.20】「銚子塚古墳」は「中くぼみの山」で「前方後円墳」の意!酒器の「銚子」とは似ても似つかない!
【No.21】まんじゅう、松、馬、万、升、窓、古墳も地名もすべて「マーテュ=波打ち際」の意!風土記に騙されてはいけない!
【No.22】楯縫は楯を作っていない!「こちらの湿地」の意だ!
【No.23】「日置」は「山裾」の意、「日置部=砂鉄の生産地」ではない!
【No.24】「金鶏伝説」のデタラメを暴く!「金の鶏」など埋めていない!
【No.25】「薬師如来」も縄文語に便乗しただけ!全国の「薬師」は「岸の末端」だ!
【No.26】「荒川」は「荒れる川」ではない!「タマ川」と同義、「一方の川」の意だ!
