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日出ずる国のエラーコラム


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日出ずる国のエラーコラム[総集編]
No.9_2 【参考2】「富士見」を冠する地名
【参考1】「八幡」「富士」「富士見」「土間/土万(ひじま)」「二間」を冠する古墳、風土記地名の地図
【参考2】「富士見」を冠する地名の地図
【参考3】「八幡」を冠する地名の地図
【参考2】「富士見」を冠する地名
※富士見を冠する地名は郵便番号一覧から抽出しています。
※大河川の場合は川から500m、中河川の場合は300m、小河川の場合は100m、小川の場合は50mを「川端」の目安とします。河岸段丘も川幅として考慮します。
※城、屋敷に付属の神社、境内社は、統計に入れません。


■青森県弘前市富士見台 ※川端。 ■青森県弘前市富士見町 ※川端。 ■青森県黒石市富士見 ※川端。 ■秋田県湯沢市富士見 ※川端。 ■秋田県大仙市富士見町 ※川端。 ■山形県酒田市富士見町 ※川端。 ■茨城県結城市富士見町 ※川端。 ■茨城県つくば市富士見台 ※川端。 ■茨城県桜川市富士見台 ※川端。 ■茨城県つくばみらい市富士見ヶ丘 ※川端。 ■栃木県宇都宮市富士見が丘 ※川端。 ■栃木県宇都宮市富士見町 ※川端。 ■栃木県足利市富士見町 ※川端。 ■栃木県栃木市富士見町 ※川端。 ■栃木県佐野市富士見町 ※川端。 ■栃木県大田原市富士見 ※川端。 ■群馬県前橋市富士見町 ※川端。赤城白川周辺一帯が「富士見町」を冠した地名。 ■群馬県館林市富士見町 ※川端。 ■埼玉県川越市富士見町 ※川端。 ■埼玉県行田市富士見町 ※川端。 ■埼玉県加須市富士見町 ※川端。 ■埼玉県狭山市富士見 ※少々川が遠い。 ■埼玉県鴻巣市吹上富士見(旧北足立郡吹上町富士見) ■埼玉県鴻巣市富士見町 ※川岸ではない。 ■埼玉県上尾市富士見 ※川端。 ■埼玉県富士見市 ※川端。 ■埼玉県鶴ヶ島市富士見 ※川端。 ■埼玉県ふじみ野市 ※川端。 ■千葉県千葉市中央区富士見 ※川端。 ■千葉県館山市富士見 ※川端。 ■千葉県木更津市富士見 ※川端。 ■千葉県流山市富士見台 ※川端。 ■千葉県浦安市富士見 ※川端。 ■千葉県山武市松尾町富士見台 ※川端。 ■東京都千代田区富士見 ※川端。 ■東京都板橋区富士見町 ※川端。 ■東京都練馬区富士見台 ※川端。 ■東京都八王子市富士見町※少々川が遠い。 ■東京都立川市富士見町 ※川端。 ■東京都調布市富士見町 ※川端。 ■東京都東村山市富士見町 ※川端。 ■東京都国立市富士見台 ※川端ではない。 ■東京都羽村市富士見平富士見平 ※川端ではない。 ■神奈川県横浜市中区富士見町 ※川端。 ■神奈川県横浜市中区富士見町 ※江戸期の干拓地。 ■神奈川県横浜市都筑区富士見が丘 ※川端ではない。 ■神奈川県川崎市川崎区富士見 ※川端。 ■神奈川県相模原市中央区富士見 ※川端ではない。 ■神奈川県横須賀市富士見町 ※川沿いではない。富士淺間大神あたりから本当に富士山が見えるか。 ■神奈川県平塚市富士見町※旧相模川支流沿い。 ■神奈川県茅ヶ崎市富士見町 ※川沿いではない。富士が見える由来か。 ■神奈川県秦野市富士見町 ※川端。 ■神奈川県中郡二宮町富士見が丘 ※少々川が遠い。 ■石川県加賀市別所町富士見ケ丘 ※川端。 ■石川県加賀市山中温泉富士見町 ※川端。 ■福井県越前市富士見が丘富士見が丘 ※川端。 ■山梨県甲府市富士見 ※川端。 ■山梨県富士吉田市富士見 ※川端。 ■山梨県韮崎市富士見 ※川端。 ■長野県小諸市富士見平 ※川端。 ■長野県諏訪郡下諏訪町富士見町 ※川端ではない。 ■長野県諏訪郡富士見町富士見 ※川端。 ■岐阜県多治見市富士見町 ※川端。 池田富士由来の可能性あり。 ■静岡県静岡市葵区富士見町 ※旧流路沿い。 ■静岡県静岡市駿河区富士見台 ※川端。 ■静岡県静岡市清水区富士見町 ※川端。 ■静岡県沼津市富士見町 ※川端。 ■静岡県三島市富士見台 ※川端。 ■静岡県富士宮市富士見ケ丘 ※川端。 ■静岡県島田市金谷富士見町 ※川端。 ■静岡県富士市富士見台 ※川端。 ■静岡県磐田市富士見町 ※川端。 ■静岡県御殿場市富士見原 ※川端。 ■静岡県伊豆の国市富士見 ※川端。 ■愛知県名古屋市千種区富士見台 ※茶屋ケ坂公園の湧水沿い。 ■愛知県名古屋市中区富士見町 ※川端。 ■愛知県名古屋市昭和区八事富士見 ※川端。
◎縄文語:「八事富士見」=「ヤ・コチ・ペッチャ」=「陸の・窪地の・川端」 ■愛知県豊橋市富士見台 ※川端。 ■愛知県豊橋市富士見台 ※川端。 ■愛知県刈谷市富士見町 ※川端。 ■滋賀県大津市富士見台 ※川端。 ■兵庫県神戸市西区富士見が丘 ※川端。 ■兵庫県姫路市飾磨区富士見ケ丘町 ※川端。 ■鳥取県米子市冨士見町 ※川端。 ■島根県松江市富士見町 ※川端。 ■岡山県岡山市東区富士見町 ※川端。 ■広島県広島市中区富士見町 ※川端。 ■香川県丸亀市綾歌町富熊富士見坂 ※川端。讃岐富士由来の可能性あり。 ■香川県丸亀市富士見町 ※川端。讃岐富士由来の可能性あり。 ■香川県坂出市富士見町 ※川端ではない。讃岐富士由来か。 ■福岡県北九州市小倉南区富士見町 ※川端。 ■福岡県福岡市西区富士見 ※川端。 ■佐賀県唐津市富士見町 ※川沿いではない。「ペーチャラ=波打ち際」か。 ■長崎県長崎市富士見町 ※川端。 ■大分県大分市富士見が丘 ※川端。 ■大分県別府市富士見町 ※川端。
【参考1】「八幡」「富士」「富士見」「土間/土万(ひじま)」「二間」を冠する古墳、風土記地名の地図
【参考2】「富士見」を冠する地名の地図
【参考3】「八幡」を冠する地名の地図

▼目次
第一部 「縄文語と上代日本語の隠された境界線」
【百済系敏達天皇で王朝交代!蘇我氏本家を滅ぼし、大化の改新は言語まで変えた!】
第二部 「記紀、風土記のウソを徹底的に暴く」
【No.1】香久山は「弓の形の山」だ!風土記は後世の人々を騙すためのデタラメが満載!
【No.2】愛宕山は「ぽつんと離れた山」の意!「カグツチ」という火の神などいない!
【No.3】住吉三神は「六甲山の自然崇拝」。海の神ではない!
【No.4】仲哀天皇偽陵の「五色塚古墳」は「岩崖の墓」の意だ!
【No.5】「処女塚」も「求女塚」も悲恋物語とは関係ない!「砂浜の入り江の古墳」の意だ!
【No.6】「因幡の白兎」も大ウソこじつけ物語!「将軍塚」に将軍は眠らない!
【No.7】「稲荷神」「狐」もデタラメ!お揚げをお供えしても無駄!
【No.8】「八雲立つ出雲」は「先住民の入り江」!宮崎の巨大古墳「弥五郎塚」は「先住民の墓」!
【No.9】「八幡大神」などいない!八幡と富士見は同語源の「川端」!「富士山が見える」のは偶然だ!
【No.10】「羽衣」は単なる「岬の頭」!「羽衣伝説」は縄文語に渡来系物語が便乗しただけだ!
【No.11】「天日槍」は新羅から来ていない!城崎温泉から来ただけだ!
【No.12】本当に「高麗」に高麗人が移り住んだのか?全国の「高麗」の地勢は「湾曲した川」だ!
【No.13】「甲斐の黒駒」は本当に馬か?全国の「黒駒」の地勢は「山裾の湾曲した川」だ!
【No.14】「百済」は「川や湾の入口」の意!風土記はしゃあしゃあとウソをつく!
【No.15】ウソつき神様大集合!天照、事代主、八幡、稲荷、住吉、金刀比羅のデタラメを暴く!
【No.16】地名の八王子も王子信仰もウソっぱち!牛頭天王も縄文語の地名に空想物語が便乗しただけ!
【No.17】旧国名はデタラメ由来だらけ!常陸、総、伊豆、駿河、尾張、伊勢、伊賀、摂津、豊、筑紫、肥、日向、風土記は悪意に満ちた大ウソつきだ!
【No.18】「椀貸」は「岸の外れ」の意!椀貸塚古墳は「椀」を貸してはくれない!
【No.19】「造山」「作山」は「自然地形を利用した古墳」の意だ!「作石」の石の宝殿は「あの世への入口」だ!
【No.20】「銚子塚古墳」は「中くぼみの山」で「前方後円墳」の意!酒器の「銚子」とは似ても似つかない!
【No.21】まんじゅう、松、馬、万、升、窓、古墳も地名もすべて「マーテュ=波打ち際」の意!風土記に騙されてはいけない!
【No.22】楯縫は楯を作っていない!「こちらの湿地」の意だ!
【No.23】「日置」は「山裾」の意、「日置部=砂鉄の生産地」ではない!
【No.24】「金鶏伝説」のデタラメを暴く!「金の鶏」など埋めていない!
【No.25】「薬師如来」も縄文語に便乗しただけ!全国の「薬師」は「岸の末端」だ!
【No.26】「荒川」は「荒れる川」ではない!「タマ川」と同義、「一方の川」の意だ!

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