
※ただいま電子書籍内容全編無料公開中です。
No.9_3 【参考3】「八幡」を冠する地名
⇒【参考2】「富士見」を冠する地名の地図
⇒【参考3】「八幡」を冠する地名の地図
⇒No.9 本編
【参考3】「八幡(はちまん)」を冠する地名
※八幡を冠する地名は郵便番号一覧から抽出しています。
※大河川の場合は川から500m、中河川の場合は300m、小河川の場合は100m、小川の場合は50mを「川端」の目安とします。河岸段丘も川幅として考慮します。
※城、屋敷に付属の神社、境内社は、統計に入れません。
■青森県弘前市八幡町 ※川端。
■青森県南津軽郡大鰐町八幡館 ※川端。
■青森県北津軽郡中泊町八幡 ※川端。
■岩手県盛岡市八幡町 ※川端。
■岩手県花巻市石鳥谷町八幡 ※川端。
■岩手県一関市八幡町 ※川端。
■岩手県二戸市浄法寺町八幡舘 ※川端。
■岩手県八幡平 ※八幡沼のそばの山。
■岩手県滝沢市大釜八幡前 ※川端。
■岩手県下閉伊郡山田町八幡町 ※暗渠沿い。
■宮城県仙台市青葉区八幡 ※暗渠沿い。
■宮城県石巻市八幡町 ※川端。
■宮城県気仙沼市西八幡町/西八幡前/東八幡前 ※川端。
■宮城県白石市八幡町 ※川端。
■秋田県秋田市外旭川八幡田 ※水路沿いだが、後世の開発で詳細不明。統計に入れない。
■秋田県大館市八幡 ※川端。
■秋田県大館市八幡沢岱 ※川端。
■秋田県鹿角市八幡平 ※川端。
◎縄文語=「八幡平」=「ペッチャム・タィェ」=「川端の・林」
■秋田県由利本荘市八幡下 ※川端。
■秋田県北秋田市八幡岱新田 ※川端。
■山形県山形市八幡前 ※川端。
■山形県米沢市山形県米沢市八幡原 ※川端。
■福島県白河市八幡小路 ※川端。
■福島県須賀川市八幡町/八幡山 ※小河川沿い。もと大黒池(埋め立てられた)沿い。
■福島県二本松市八万舘 ※川端。
■福島県伊達市保原町八幡台 ※川端。
■福島県西白河郡矢吹町滝八幡 ※川端。
■福島県西白河郡矢吹町八幡町 ※水路沿いだが後世の開発で詳細不明。統計に入れない。
■福島県田村郡三春町八幡町 ※川端。
■茨城県水戸市八幡町 ※川端。
■茨城県つくば市八幡台 ※川端。
■茨城県ひたちなか市八幡町 ※川端。
■茨城県北相馬郡利根町八幡台 ※川端。
■栃木県宇都宮市八幡台 ※川端。
■群馬県太田市八幡町 ※川端。
■埼玉県川口市八幡木 ※川端。
■埼玉県飯能市八幡町 ※川端。
■本庄市児玉町八幡山 川端。
■埼玉県鴻巣市八幡田 川端。
■埼玉県比企郡川島町八幡 川端。
■千葉県木更津市八幡台 川端ではない。
■千葉県佐倉市八幡台 川端ではない。
■千葉県柏市八幡町 ※川端。
■東京都新宿区市谷八幡町 ※川端。
■東京都新宿区筑土八幡町 ※白鳥池沿い。
■東京都世田谷区八幡山 ※烏山川沿い。
■東京都八王子市八幡町 ※少々川が遠い。
■東京都府中市八幡町 ※川端。江戸期以前多摩川は府中競馬場の際(府中用水)を流れていた。
■東京都東久留米市八幡町 ※川端。
■神奈川県横浜市南区八幡町 ※川端。
■神奈川県川崎市中原区上丸子八幡町 ※川端。
■神奈川県伊勢原市八幡台 ※川端ではない。
■神奈川県伊勢原市八幡台 ※川端ではない。
■新潟県三条市八幡町 ※川端。
■新潟県十日町市八幡田町 ※川端。
■新潟県妙高市上八幡新田 ※川端。
■新潟県上越市吉川区下八幡 ※水路沿いだが、後世の開発で詳細不明。統計に入れない。
■新潟県胎内市八幡 ※川端。
■富山県南砺市八幡 ※川端。
■富山県射水市八幡町 ※川端。
■石川県加賀市山代温泉八幡 ※川端。
■福井県越前市八幡 ※川端。
■福井県坂井市丸岡町八幡町 ※水路沿いだが、後世の開発で詳細不明。統計に入れない。
■長野県小諸市八満 ※広範囲で当該場所が特定できない。統計に入れない。
■長野県小諸市八幡町 ※少々川が遠い。
■岐阜県岐阜市加納八幡町 ※川端。
■岐阜県岐阜市上尻毛八幡 ※川端。
■岐阜県岐阜市八幡町 ※川端ではない。八幡神社由来としか考えられない。
■岐阜県高山市八幡町 ※川端。
■岐阜県関市武芸川町八幡 ※川端。
■岐阜県中津川市八幡町 ※川端。
■岐阜県郡上市八幡町 ※川端。
■岐阜県羽島郡笠松町八幡町 ※川端。
■静岡県浜松市中区八幡町 ※川端。かつては馬込川が天竜川の本流で、江戸期の治水事業以前は、天竜川の支流が網の目のように流れていた。
■静岡県沼津市八幡町 ※川端。
■静岡県富士市八幡町 ※川端。
■愛知県名古屋市天白区八幡山 ※川端。
■愛知県岡崎市八幡町 ※川端。岡崎城の総堀(外堀)沿い。総堀の北から東は谷地形だった。詳細な地勢が不明なので統計には入れない。
■愛知県一宮市八幡 ※川端。
■愛知県瀬戸市八幡町 ※川端。
■愛知県半田市乙川八幡町 ※川端。
■愛知県春日井市八幡町 ※少々川が遠い。
■愛知県刈谷市八幡町 ※川端。
■愛知県豊田市八幡町 ※川端。
■愛知県西尾市吉良町八幡川田 ※川端。
■愛知県江南市小杁町八幡 ※川端。
■愛知県江南市高屋町八幡 ※川端ではない。
■愛知県江南市松竹町八幡 ※川端ではない。
■愛知県新城市八幡 ※川端。
■愛知県高浜市八幡町 ※川端。
■愛知県清須市春日八幡 ※川端。
■愛知県海部郡蟹江町八幡 ※川端。
■三重県四日市市八幡町 ※川端。
■三重県桑名市八幡町 ※川端。
■三重県員弁郡東員町八幡新田 ※川端。
■滋賀県近江八幡市八幡町 ※川端。
■京都府京都市北区真弓八幡町 ※川端。
■京都府京都市上京区御所八幡町 ※川端ではない。後世の開発が不明なので統計に入れない。
■京都府京都市左京区上高野八幡町 ※川端。
■京都府京都市中京区御所八幡町/東八幡町/柳八幡町 ※川端だが、後世の開発が不明なので統計に入れない。
■京都府京都市山科区西野八幡田町 ※川端。
■大阪府岸和田市八幡町 ※川端。
■大阪府寝屋川市八幡台 ※川端。
■兵庫県神戸市中央区八幡通 ※川端。
■兵庫県明石市大蔵八幡町 ※川端。
■鳥取県倉吉市八幡町 ※川端。
■徳島県徳島市八万町 ※川端。
■徳島県吉野川市山川町川田八幡 ※川端。
■徳島県吉野川市山川町八幡 ※川端。
■徳島県三好市井川町八幡 ※川端。
■香川県坂出市八幡町 ※川端ではない。
■愛媛県新居浜市八幡 ※後世の開発で詳細不明。海沿い。統計に入れない。
■福岡県北九州市小倉南区八幡町 ※川端。
■福岡県福岡市博多区南八幡町 ※川端。
■佐賀県佐賀市八幡小路 ※川端。
■長崎県佐世保市八幡町 ※川端。
■熊本県八代市八幡町 ※川端。
■熊本県荒尾市八幡台 ※川端。
■熊本県水俣市八幡町 ※川端。
■熊本県天草市八幡町 ※川端。
■大分県別府市南立石八幡町 ※川端。
■大分県中津市八幡町 ※川端。
■宮崎県都城市八幡町 ※川端。
【「やはた」を冠する地名一覧】
※「ヤハタ/ヤワタ」が「八幡=ペッチャム=川端」の言い換え表現で、別の言葉があったとするならば、
◎縄文語:
・「ヤハタ」=「ヤ・パ・タ」=「陸岸の・ふち・の方(orそこ ※指示代名詞)」
・「ヤワタ」=「ヤ・ワ・タ」=「陸岸の・ふち・の方(orそこ ※指示代名詞)」
が考えられます。
「パ」も「ワ」も「ふち」を表します。
※日本書紀のエラーコラムから「やわた」の縄文後解釈を変更しました。申し訳ありません。
■青森県青森市八幡林 ※川端。
■岩手県宮古市田老八幡水神 ※川端。
■宮城県栗原市栗駒八幡 ※川端。
■福島県会津若松市一箕町八幡 ※川端。
■福島県郡山市三穂田町八幡 ※川端。
■福島県伊達市保原町八幡町 ※川端。
■福島県耶麻郡猪苗代町八幡 ※川端。
■茨城県筑西市八幡 ※川端。
■栃木県小山市八幡町 ※川端。
■群馬県伊勢崎市八幡町 ※川端。
■埼玉県草加市八幡町 ※川端。
■埼玉県草加市八幡町 ※川端。
■埼玉県坂戸市八幡 ※川端。
■千葉県銚子市八幡町 ※川端。
■東京都武蔵野市八幡町 ※川端ではない。
■新潟県佐渡市八幡/八幡町 ※川端。
■富山県富山市八幡 ※川端。
■富山県下新川郡入善町八幡 ※水路沿いだが、後世の開発で不明。統計に入れない。
■山梨県甲斐市西八幡 ※川端。
■静岡市駿河区八幡/八幡山 ※安倍川旧流路沿い。川端。
■静岡県駿東郡清水町八幡 ※川端。
■愛知県名古屋市中川区八幡本通 ※川端。中川運河付近には中川という川が流れていた。
■三重県津市八幡町 ※水路があるが、川沿いとは言えない。
■三重県伊賀市八幡町 ※川端。
■京都府京都市上京区八幡町 ※堀川が近いが、後世の開発で詳細不明。統計に入れない。
■大阪府大阪市港区八幡屋 ※江戸後期の八幡屋忠兵衛による新田開発。
統計に入れない。
■大阪府堺市堺区八幡通 ※川端ではない。
■大阪府高槻市八幡町 ※川端。
■兵庫県神戸市灘区八幡町 ※川端。
■兵庫県姫路市林田町八幡 ※川端。
■兵庫県加古川市八幡町 ※川端。
■兵庫県南あわじ市賀集八幡 ※川端。
■奈良県磯城郡田原本町八幡町 ※川端。
■岡山県岡山市中区八幡 ※川端。
■岡山県高梁市八幡町 ※川端。
■広島県広島市佐伯区八幡 ※川端。
■広島県呉市八幡町 ※川端。
■広島県三原市八幡町 ※川端。
■広島県安芸郡府中町八幡 ※川端。
■山口県下関市長府八幡町 ※川端。
■徳島県美馬市美馬町八幡 ※川端。
■香川県観音寺市八幡町 ※川端。
■高知県南国市岡豊町八幡 ※川端。
■福岡県久留米市田主丸町八幡 ※川端。
■佐賀県唐津市八幡町 ※川端。
■長崎県長崎市八幡町 ※川端。
■長崎県島原市八幡町 ※川端。
■熊本県熊本市南区八幡 ※川端。
■熊本県葦北郡芦北町八幡 ※川端。
■大分県大分市上八幡/下八幡/東八幡 ※川端。
■大分県日田市八幡町 ※川端。
【「やわた」を冠する地名一覧】
■青森県弘前市八幡 ※川端。
■青森県八戸市八幡 ※川端。
■青森県三沢市八幡 ※高梨川、小川原湖沿い。
■青森県平川市八幡崎 ※川端。
■岩手県奥州市前沢八幡 ※川端。
■宮城県多賀城市八幡 ※川端。
■宮城県大崎市田尻八幡 ※川端。
■秋田県横手市八幡 ※川端。
■秋田県湯沢市八幡 ※川端。
■山形県寒河江市八幡町 ※川端。
■福島県白河市表郷八幡 ※川端。
■福島県伊達市梁川町八幡 ※川端。
■栃木県足利市八幡町 ※川端。
■群馬県高崎市八幡原町 ※川端。
■群馬県高崎市八幡町 ※川端。
■群馬県佐波郡玉村町八幡原 ※川端。
■千葉県市川市八幡 ※川端。
■千葉県館山市八幡 ※川端。
■千葉県茂原市八幡原 ※川端。
■千葉県市原市八幡 ※川端。
■千葉県君津市八幡 ※川端。
■千葉県富津市八幡 ※川端。
■神奈川県平塚市八幡 ※川端。
■神奈川県小田原市小八幡 ※川端。
■新潟県新発田市八幡 ※川端。
■新潟県加茂市八幡 ※川端。
■新潟県南魚沼市八幡 ※川端。
■石川県金沢市花園八幡町 ※川端。
■石川県七尾市八幡町 ※川端。
■石川県小松市八幡 ※川端。
■石川県小松市八幡町 ※川端。
■石川県輪島市門前町八幡 ※川端。
■石川県白山市八幡町 ※川端。
■石川県羽咋郡志賀町八幡 ※範囲が広すぎて場所が特定できない。統計にいれない。
■石川県羽咋郡志賀町八幡座主 ※川端。
■福井県福井市八幡町 ※川端。
■長野県飯田市八幡町 ※川端。
■長野県佐久市八幡 ※川端。
■長野県千曲市八幡 ※川端。
■岐阜県揖斐郡池田町八幡 ※川端。
■静岡県浜松市浜北区八幡 ※川端。
■静岡県伊東市八幡野 ※範囲が広すぎて場所が特定できない。統計にいれない。
■静岡県藤枝市八幡 ※川端。
■愛知県豊川市八幡町 ※川端。
■愛知県豊田市旭八幡町 ※川端。
■愛知県知多市八幡 ※川端。
■滋賀県長浜市八幡中山町/八幡東町 ※川端。
■京都府京都市下京区西七条八幡町 ※水路沿いだが、後世の開発で詳細不明。統計に入れない。
■京都府京都市下京区八幡町 ※川端ではないが、後世の開発で詳細不明。統計に入れない。
■京都府京都市伏見区八幡町 ※川端。
■京都府八幡市八幡 ※川端。
■大阪府堺市堺区築港八幡町 ※大和川沿い。八幡製鉄所由来。統計に入れない。
■鳥取県鳥取市気高町八幡 ※川端。
■鳥取県米子市八幡 ※川端。
■鳥取県東伯郡琴浦町八幡 ※川端。
■島根県松江市八幡町 ※川端。
■島根県出雲市佐田町八幡原 ※川端。
■広島県山県郡北広島町西八幡原/東八幡原 ※川端。
■山口県山口市八幡馬場 ※川端。
■徳島県阿南市那賀川町八幡 ※川端。
■徳島県阿波市市場町八幡 ※川端。
■徳島県美馬市木屋平八幡 ※川端。
■愛媛県今治市玉川町八幡 ※川端。
■愛媛県今治市吉海町八幡 ※川端。
■愛媛県八幡浜市 ※旧八幡浜町は現八幡浜市の中心部。千丈川下流域。
【「八幡神社/八幡宮/八幡社」一覧】(参考:wikipedia)
※大河川の場合は川から500m、中河川の場合は300m、小河川の場合は100m、小川の場合は50mを「川端」の目安とする。河岸段丘も川幅として考慮する。
※神社は合祀令等、統廃合が激しいので、江戸期以前創建のものに限り、創建時期や由緒が不明なものは統計に入れない。数字は創建年。
※城、屋敷に付属の神社、境内社は、統計に入れない。
※京都、奈良、東京、名古屋など、後世の開発で地勢が不明なものは統計に入れない。
データが大きいので、PDFにてご覧ください。
◎「八幡社」の「川端」の確率=373/453=82% ⇒統計(pdf)
◎「八幡社」「神明社」「天満宮」「稲荷社」の一覧(※google mapリンクの一覧)
【参考2】「富士見」を冠する地名の地図
【参考3】「八幡」を冠する地名の地図
⇒No.9 本編
▼目次
【No.1】香久山は「弓の形の山」だ!風土記は後世の人々を騙すためのデタラメが満載!
【No.2】愛宕山は「ぽつんと離れた山」の意!「カグツチ」という火の神などいない!
【No.3】住吉三神は「六甲山の自然崇拝」。海の神ではない!
【No.4】仲哀天皇偽陵の「五色塚古墳」は「岩崖の墓」の意だ!
【No.5】「処女塚」も「求女塚」も悲恋物語とは関係ない!「砂浜の入り江の古墳」の意だ!
【No.6】「因幡の白兎」も大ウソこじつけ物語!「将軍塚」に将軍は眠らない!
【No.7】「稲荷神」「狐」もデタラメ!お揚げをお供えしても無駄!
【No.8】「八雲立つ出雲」は「先住民の入り江」!宮崎の巨大古墳「弥五郎塚」は「先住民の墓」!
【No.9】「八幡大神」などいない!八幡と富士見は同語源の「川端」!「富士山が見える」のは偶然だ!
【No.10】「羽衣」は単なる「岬の頭」!「羽衣伝説」は縄文語に渡来系物語が便乗しただけだ!
【No.11】「天日槍」は新羅から来ていない!城崎温泉から来ただけだ!
【No.12】本当に「高麗」に高麗人が移り住んだのか?全国の「高麗」の地勢は「湾曲した川」だ!
【No.13】「甲斐の黒駒」は本当に馬か?全国の「黒駒」の地勢は「山裾の湾曲した川」だ!
【No.14】「百済」は「川や湾の入口」の意!風土記はしゃあしゃあとウソをつく!
【No.15】ウソつき神様大集合!天照、事代主、八幡、稲荷、住吉、金刀比羅のデタラメを暴く!
【No.16】地名の八王子も王子信仰もウソっぱち!牛頭天王も縄文語の地名に空想物語が便乗しただけ!
【No.17】旧国名はデタラメ由来だらけ!常陸、総、伊豆、駿河、尾張、伊勢、伊賀、摂津、豊、筑紫、肥、日向、風土記は悪意に満ちた大ウソつきだ!
【No.18】「椀貸」は「岸の外れ」の意!椀貸塚古墳は「椀」を貸してはくれない!
【No.19】「造山」「作山」は「自然地形を利用した古墳」の意だ!「作石」の石の宝殿は「あの世への入口」だ!
【No.20】「銚子塚古墳」は「中くぼみの山」で「前方後円墳」の意!酒器の「銚子」とは似ても似つかない!
【No.21】まんじゅう、松、馬、万、升、窓、古墳も地名もすべて「マーテュ=波打ち際」の意!風土記に騙されてはいけない!
【No.22】楯縫は楯を作っていない!「こちらの湿地」の意だ!
【No.23】「日置」は「山裾」の意、「日置部=砂鉄の生産地」ではない!
【No.24】「金鶏伝説」のデタラメを暴く!「金の鶏」など埋めていない!
【No.25】「薬師如来」も縄文語に便乗しただけ!全国の「薬師」は「岸の末端」だ!
【No.26】「荒川」は「荒れる川」ではない!「タマ川」と同義、「一方の川」の意だ!
【 あ と が き 】
